今日たまたま、しげの秀はじめドクターの「頭文字D」という戯画を読み返していらっしゃる。
用事を簡単にサッパリ説明すると、「現れ屋」たちの対談だ。
「現れ屋」がわからないという方々のために説明しますと、モデル(スポーツカー)で、峠(山道)を、攻める(全速力で駆ける)面々だ。要は山道で賭けをしてるワケです。フィーバー族とは違う。レーサーの土屋圭一様や、谷口信輝様も歩き回り屋地元だ。善良・・・。
で、身もニッサンのZ33スタイルの平等レディZに乗ってます。バケモンみたいなエンジン器量がありますが、別途はやく走りたいわけではありません。ただ純粋に平等レディZが好きなだけだ。監視進度内で、ゆっくり安穏走行で走ってます。
頭文字Dに伸びるメインのモデルはトヨタ・86スタイルトレノと、マツダ・FDスタイルRX-7だ。こういう2モデルを中心に対談が展開していきます。
あくまで、モータースポーツをやってるという対談ですので、探究有り、友情有り、大成有り、そして意気ごみ有り、で何都度読み返してもおかしいですし、過日読んだ位より、カテゴリーを取ったせいか、涙もろくなっていて、涙しみたいになることもあります。
ちなみにFDの目当てとして、Z33も出ます。負けますが。僕とおんなじモデルが出ると素晴らしいもんですね。キャッシング 即日