福岡の都心、博多にも親切なほうがいっぱい!

ある日、小さい乳児を連れ、バスで区役所に行こうと停留所で控えると、セルフの女性が「かわといいね。現在何か月くらい?」と話しかけてきました。それをきっかけに、湯船を控える折女性とはなしをしていました。その女性は「わたくしは年子の男児を2ヒト育てたから、大変さが凄く聞き取れる。でも今は乳児もいい大人になって頑張ってるのよ」などお話してくれました。話していると湯船が訪れるのが見えました。女性も湯船が近づいてくるのを見て、「郵便持つよ」と言い、おむつや牛乳が入った少々重い郵便を持ってくれました。車内での思う存分はなしをしていると、女性は「次の停留所で立ち去る」と言い持っていてくれた郵便をわたくしに返し、去る前に「大変けど頑張ってね」と言ってくれました。わたくしは鹿児島の地元育ちだったので、福岡のこんな都市にも、こんなに優しい人がいるのかと快く思いました。乳児もちょっと大きくなり、訪問も増えましたが常に知らない誰かが優しくしてくれてリラックスサンキュー。キャッシング 主婦 おすすめ